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2013年1月7日月曜日

3Dプリンター価格破壊の突破口になるかな?

GIGAZINEさんで紹介されていた約4万5千円の3Dプリンター。



25cm×25cm×20cmまで工作出来るっぽいので魅力的ではありますね。

PLAとABS樹脂が使用できるらしいのですが、ランニングコストはいか程かな?
どこぞのプリンター業界みたいに本体6千円、インクカートリッジ5千円みたいだと困るな・・・

2012年12月5日水曜日

サボっているワケではないけど・・・

コンビニのドアに左手のくすり指を挟んでしまい、医者に行ったら見事に骨が潰れてました・・・orz

軍手をはめられない事以外、日常生活には支障は無いけど、SketchUPで遊ぶにはSHIFTキーを押し間違ってしまったりして不便なので、暫くモデリングはお休みします。

2012年9月21日金曜日

(別館)SU-KENKI再公開しました・・・

最近、自分の知らなかった所で建機モデルが使われている事を知りました。
稚拙なモデルでもお役に立っているのであれば嬉しい事なのですけど、公の場で公開されているモノに使われている事を、作った本人が知らないというのは、あまり気持ちのイイものでは無いですね。

いままでも似たような事があり、内心複雑なまま、サイトの共有設定等を試しているうちに、面倒になって、昨日から非公開にしていました。m(_ _;)m
若干ですがリクエストを戴きましたので、とりあえず再公開いたします。
もちろん現場技術者の方の御使用に関しては承諾等は一切必要はありませんので、粗末なモノでも、現場でお役に立てれば幸いです。

とか愚痴っちゃったけど、このブログでも多くの方の作品を弄らせてもらってますね・・・連絡の取れる方には一応、ご挨拶させて戴いているのだけど・・・気をつけねば。

2012年9月19日水曜日

ZUTTO・・・

いままでずっと、スケッチアップを使ってきて、エッジには色を付けられないと思っていました。

スタイルからエッジの色をマテリアルに設定するだけで、線がカラフルになるなんて・・・なんで気が付かなかったのだろう。
これは( ̄□ ̄;)!!

エッジに色が付くだけで、なんかスケッチアップじゃないみたい・・・新鮮。

2012年5月9日水曜日

人型入力デバイス・・・

人形を操る感覚でCGキャラクターを操作できる人型入力デバイス
以前に記事を読んだときは、( ´_ゝ`)フーンと言った感じだったのだけど、アップされた動画を見たら”あり”かと・・・いや、もしかしたら"自家製モーション造り"には、Kinectよりいいんじゃないかな?

カメラの前でひとりモーションを付けるか、PCの前でお人形さんを弄るか・・・いい歳こいたオッサンにとって、どちらが心理的な負担が少ないのだろうか。
( ̄ー ̄?).....??

2012年5月4日金曜日

古代怪獣ゴモラ可動化計画・・・

ゴモラにリグを設定・・・
可動部は、基本部15箇所+尻尾9箇所の24箇所・・・指の関節は今回は無し。
ここまで作れば、SATのBVHアニメーションを仕込むのは、意外と簡単。

さて、上手く踊って暴れてくれるでしょうか?

2012年5月3日木曜日

古代怪獣ゴモラ出現・・・

古代怪獣ゴモラ終了・・・
機嫌の良い時には、尻尾を振れる様に、パーツを分割。
古代怪獣ゴモラ(3Dギャラリー)
約2万ポリ・・・腹部の凸凹がそのうちの半分を占めます。
ちなみにエレキングは5000以下。
三日月型の角を取ると、こんな感じ。
外した角は、ブーメランとして使用する事も可能・・・という設定は無かったと思います。


ゴモラと云えば大阪城・・・3Dギャラリーより、SeaGateさんのモデルをお借りさせて頂きました。m(_ _ )m
Wikipediaによれば、設定された身長は40mなのだけど、明らかに大阪城に比べて、小さすぎるので巨大化させてます。

おまけ・・・超テキトーなモデリングのジェットビートル号。
ゴモラを空輸中、うっかり落としちゃった科学特捜隊のお茶目な戦闘機。
ジェットビートル(3Dギャラリー)

2012年5月2日水曜日

古代怪獣ゴモラを作ってみる・・・3

腹部の石積みっぽいパターン・・・以前作成した、お城の石垣を利用できないか悩む・・・
石垣を腹部の曲面形状に変形する術は無さそうなので、”交差”によりパターンを写しとるだけの利用としました。
平面上に作成したパターンをニョキーンとPushpull。
さらに”交差”で、腹部にパターンを写し、Joint push pullで、凹凸を付ける。んっ?ついにプラグインに頼ってしまったか!残念!?
腹部の模様は、勘違いしたのとポリゴン数を増やしたくなかったので、変えてしまいました。イメージ的には、オリジナルとそれほどかけ離れていないと思うので、良しとします。

残すは、腕と尻尾・・・明日中には完成。

古代怪獣ゴモラを作ってみる・・・2

ゴモラの胴体部に着手・・・

最近の怪獣のモデリング方法は、だいたいこんな感じ。
正面図と側面図をトレースし、円弧ツールで断面を作成。円弧のセグメントは"6"くらい。

面を貼るのは、プラグインを使用すれば簡単かもしれないけど、手作業で貼ってます。プチプチシート並みにくせになるので、ここは譲れない(笑)
面貼り完了・・・膨らみの調整は、この段階でエッジを選択し、移動ツールや縮尺ツールで行っています。そういえばArtisunツールは、暫く使っていないな・・・orz
さて、懸念していたシワ・・・手っ取り早く”交差”を使用。
"選択範囲の交差"で出来た内側の面を移動し凸凹を作成。
仕上がりはこんな感じ。それっぽく見えるかな?
問題は、極小三角形が作られ、面抜けが生じること・・・頂点移動やエッジの引き直しで修正。
次は、最大の難所、腹部分の石垣模様か・・・

2012年5月1日火曜日

古代怪獣ゴモラを作ってみる・・・

旧マンの登場キャラだけで、Perfumeを踊らせるべく、もう一体の怪獣を作ってみる・・・
バルタン星人があるので、”いかにも怪獣”らしいものが欲しい。レッドキングはジャバラ風の凹凸が多く面倒そう・・・(同じ理由でエレキングは、すごく簡単に作れました)
テレスドンは、モデリングがラクそうだけど、ちょっとマイナーか・・・?
やはり、ゴモラかな?当時の造形への気合を感じるし・・・と云う事で決定!

頭部を小一時間ほどモデリング。
手抜き加減は、ここら辺で大方、決定してしまいます。(・ω・;A)
最近はMaxwellでレンダリングしつつ、モデリングしています。
SUのソフトニングだけで確認するより、修正箇所を把握しやすく、
ポリゴン数を抑える事ができるので、結果的にモデリングが早くなった気がします。

ボディにシワが多いし、腹の石積模様はどうしよう・・・試練はここから。

URL短縮

3DギャラリーやYOUTUBEの説明文にリンクを記述しようとすると、やたら長くて不安になります。
例えば、3Dギャラリーのエレキングへのリンクは・・・
http://sketchup.google.com/3dwarehouse/details?mid=9d7bb1b2c8396f524eaad014ccc9a55d

YOUTUBEだと最後まで表示されないので、中途半端にコピペしていても気づかない・・・過去、何回か失敗の経験あり(泣)

こんな糞長いURLを短縮してくれるサービスがあるというので、試してみました。
吐き出されたURLは、http://bit.ly/IBOUfr
おぉ!確かにムチャクチャ短くなってる。・・・まぁ、パッと見ただけでは、何処へ飛ぶのか解からなそうなURLではあるけど。

気まぐれで購入したKINECT・・・もう少しモーションキャプチャーで遊ばなきゃと思いつつ、4月中にバージョンアップされるはずのDesktop MOCAP iPi 2待ちだったのですが、発売が遅れている模様。
GWを逃したら、セルフモーションキャプチャーは、時間的にも精神的にもキツイな・・・

2012年4月29日日曜日

エレキング完成

ちょっとローポリに作りすぎたかな?
エレキング(3Dギャラリー)

オリジナルのエレキングは、尻尾がもっと長そうだけど、邪魔なので短めにしてます。

エレキングって、顔が全然怖くないのですね・・・むしろ、カワイイ!

ayihcustさんのセブンも完了したみたいなので、セットでどうぞ。

エレキング作成・・・その2

ウルトラシリーズも3体目となると、かなり手抜きをしてしまいます(泣)
あとは、バランス調整と模様・・・牛柄のテクスチャを貼って誤魔化そうかな?

2012年4月28日土曜日

エレキング・・・着手

今日は時間が無かったので、これだけ。

明日中に終わらせたいけど・・・農業用パイプラインのパンク次第。
この田植え時期は、緊急出動が多くて・・・

2012年4月27日金曜日

Bryce7 ウルトラマン vs バルタン星人 by yasanさん

yasanさんのBryceを使用したウルトラマンとバルタン星人(それにヤマト?)動画。
バルタン星人の笑い声も入ってます。やはり、ふぉっふぉっふぉっは必須ですね。
YOUTUBEあたりからお借りするか、自分の声でサンプリングするか・・・
                 (ーー;).。o

ayihcustさんが、ウルトラセブンに取り掛かっているみたい・・・セブンはウルトラ兄弟の中で、私の一番好きなキャラなので、期待しますよ~!!

セブンの相手となる怪獣が必要かな?
エレキング、キングジョー、メトロン星人、ペガッサ星人、ガッツ星人、チブル星人・・・魅力的なキャラが多いぞ!
星人が多いのが、シリーズの特徴だけど、モデリングするには、ポール星人が一番ラクそう(笑)

セブンに登場する怪獣で、子供の頃に一番好きだったキャラは、恐竜戦車でした。・・・なぜかクレイジーゴンも好きだったな。多分、機械的に車を食べる(?)シーンが気に入っていたのかな?

2012年4月25日水曜日

旧マンを作ってみる・・・シュワッチと終了

初代ウルトラマンのモデリング完了・・・
頭部や下腕のサイズを調整。疲れて頭が回らないけど、この位でOKかな?
3DギャラリーにTポーズとスペシウム光線ポーズの2パターンをアップ。
   初代ウルトラマン(T-POSE)
   初代ウルトラマン(スペシウム光線)


phoincさんが、LightUPを使った動画をアップされてました。早っ!
私の"スペシウム光線の発射位置が違いますよ~"の突っ込みに応えてくださいましたヾ(*´∀`*)ノ゛


※T-POSEバージョンのみ、可動部の調整やラインの修正等をおこない、再アップしました。

旧マンを作ってみる・・・完了と思いきや

ボディは、以前作った作業員モデルを改造したもの。
ボディの銀と赤の模様のテクスチャは作らず、結局、”面との交差”で誤魔化す・・・ラインが汚くなったり、弄っているうちに極小の三角形部分に穴が開いたりするけど、手っ取り早く作れるので。
完成のつもりでレンダリングしてから気がつく・・・
おい、背ビレを忘れてるぞ!

旧マンを作ってみる・・・

せっかく、バルタン星人を作ってみたものの、相棒がいないと淋しいので、ウルトラマンの制作開始・・・
頭部は、卵型をベースに眼やトサカをつけて一丁上がりと思いきや、意外と複雑な曲線だったのですね。作り手の拘りを感じます。
世代的にセブン以降の記憶しかないので、新マンのイメージ(私の中のイメージ)が、どうも邪魔となり、かなり難航・・・新と旧では、顔つきが異なっているみたい。当時、製作されたマスクの個体差もあるだろうし、参考にさせて頂いている写真が、そもそもフィギュアのモノなのでなんとも言えないけど。

yasanさんとphonicさんがバルタン星人を使った動画を作ってくださいました。お付き合いくださいまして、感謝申し上げます。(人´∀`).☆.。.:*

2012年4月23日月曜日

SketchUP;バルタン星人で踊ってみた・・・

子供の頃はバルタン星人が好きで、粘土で作ったり絵を描いたりしていたので、現在でも、何も見なくても、ほぼ描けてしまいます。
SketchUPでのモデリングも、最初だけ頭部を写真から型抜きしていたのですが、あとは記憶と自分のイメージで作成。オリジナルとは結構、異なったかも。
・・・やっぱり、アニメーションレンダリングができるようになったら、いいな
(;ε ;)

バルタン星人・・・モーションチェック

バルタン星人を、SATのBVHアニメーションに対応させてみた・・・
ちょいとモーションチェックでも試してみる。
実は、元のBVHファイルの作り方を間違った為に、身長が小さくなったり初期ポーズが後ろ向きだったり・・・orz 
まぁ、腰の振り方が可愛いかったのでヨシとするか。