MMDモデルから変換したアニメーション付FBXファイルの取り込みテスト。
2012年8月5日日曜日
2012年3月26日月曜日
SketchUPでヘビーローテーションを踊ってみた・・・修正
先週、ヘビーローテーションの動画を作った時に使用したのがPowerDirector 10 Ultra・・・体験版なので最初の5秒間、左上に体験版ロゴがしっかり入ってます。
使い勝手がよかったので、実はそのあとすぐにポチってしまって・・・。しかも、購入したダウンロード版より、Amazonの特別優待パッケージ版の方が3割も安いって・・・orz
折角なので、修正版を公開。あんまり、変わり映えしないけど。
(修正箇所)
Bryce&Lumの疑似2D表示時のチラつき軽減。
疑似2D→3D変化時のタイミング変更。
etc・・・
以前、練習用に作成したFT-86モドキやミニショベルも登場させようと思ったけれど、絵柄と合わないのでボツ。
使い勝手がよかったので、実はそのあとすぐにポチってしまって・・・。しかも、購入したダウンロード版より、Amazonの特別優待パッケージ版の方が3割も安いって・・・orz
折角なので、修正版を公開。あんまり、変わり映えしないけど。
Bryce&Lumの疑似2D表示時のチラつき軽減。
疑似2D→3D変化時のタイミング変更。
etc・・・
以前、練習用に作成したFT-86モドキやミニショベルも登場させようと思ったけれど、絵柄と合わないのでボツ。
3Dギャラリー TOYOTA FT-86モドキ
2012年3月23日金曜日
SketchUPでヘビーローテーションを踊ってみた・・・
SimFonIA Animation Toolsを使ったモーションキャプチャー・・・
ミクとその他二人に別々のモーションあててみました。(※音量注意)
これで、モーションキャプチャー編も終わりと思っていたら、SATチームの方から、BVH Animatorというツールを作ったから、ベータ版を弄ってみろとのメールが・・・・
ミクとその他二人に別々のモーションあててみました。(※音量注意)
2012年3月21日水曜日
MIKUMIKUダンス on SketchUP・・・その5
SimFonIA Animation Toolsを使ったモーションキャプチャー用モデル作成、4体目・・・SUユーザーお馴染みのBryceクン。SUの使い始めの頃は、新規作成の度にBryceクンを消すのが煩わしく、ジャマな存在でしたね。
上のイラストの右側のモデルは3Dモデルの尺度をY軸方向に0.001倍にして、2D風にしたもの。パラッパラッパーみたいにペラペラのまま、踊ったりもします↓
訂正)
尺度を0.002倍位だと服とズボンの重なりのチラツキも軽減されます。モデルによって調整するのがよろしいかと。
思いついた事を即、アニメーションにできるツールは、弄ってて楽しいです。(*´∀`)ノ
上のイラストの右側のモデルは3Dモデルの尺度をY軸方向に0.001倍にして、2D風にしたもの。パラッパラッパーみたいにペラペラのまま、踊ったりもします↓
訂正)
尺度を0.002倍位だと服とズボンの重なりのチラツキも軽減されます。モデルによって調整するのがよろしいかと。
MIKUMIKUダンス on SketchUP・・・その4
3ヶ月に渡る”初音ミクをSketchUPで踊らせるプロジェクト”も目的を果たしたので、元々のブログの趣旨である社寺モデル作成に戻ろうかと・・・あれ、違うな・・・何だっけ?
特にやりたい事もないので、もう少しSATのモーションキャプチャーで遊んでみる・・・
サンプルVMDファイルはCruyff 14さんのヘビーローテーション 【MMD】。
特にやりたい事もないので、もう少しSATのモーションキャプチャーで遊んでみる・・・
いくら移動量のオフセット値を調整しても、膝をつくシーンでは見事な浮遊術を披露してしまう・・・よく見たら元のミクは何かちっこいぞ。骨格がこれだけ違えば、そりゃ浮くわ・・・
しかし、LiveAnimationを通しているのでLAの添付モデルに合わせたモーションデータになっているはずでは?・・・調整できるかな?
2012年3月20日火曜日
MIKUMIKUダンス on SketchUP・・・その3
ayihcustさんからのお言葉に甘えて、初音ミクを躍らせてみた・・・
そのままだとスカートから、太股が飛び出しエライ事になるのでキュロット パンツ風に変更。
モデルのサイズとオフセット値を合わせていないので、足元の動きが不自然か・・・浮いてるし。
やはり、VMDファイルに限らず、BVHファイルもLiveAnimationを通すと、モーションデータの構造が統一されるので、CSVファイルの作成がラクです。LiveAnimationで、キーフレームでのモーションの作成・編集も行えるので、SATとの連携に便利かも。
ちなみにSAT再生中に一時停止→別名で保存にて、一時停止状態でのポーズのSKPモデルが作成されるので、いろいろなポーズの歩行者等をたくさん配置したいときにも使えると思います。
モデルのサイズとオフセット値を合わせていないので、足元の動きが不自然か・・・浮いてるし。
やはり、VMDファイルに限らず、BVHファイルもLiveAnimationを通すと、モーションデータの構造が統一されるので、CSVファイルの作成がラクです。LiveAnimationで、キーフレームでのモーションの作成・編集も行えるので、SATとの連携に便利かも。
ちなみにSAT再生中に一時停止→別名で保存にて、一時停止状態でのポーズのSKPモデルが作成されるので、いろいろなポーズの歩行者等をたくさん配置したいときにも使えると思います。
MIKUMIKUダンス on SketchUP・・・その2
さて今度こそ、ayihcustさんの初音ミクを躍らせて・・・と思ったけど、 モデルを作られたご本人様の楽しみを奪うようで心苦しいので、手持ちのケツの大きなラムっぽいモデルに急きょ変更。
軸入れやSATの設定の手間を省くため、ある程度サイズを合わせた棒人間モデルの各パーツグループ内にラムのパーツをコピペしたので、ジョイント位置の調整が、かなり甘い・・・しかも、ビキニのパンツだと太腿を上げたときの誤魔化しが効かないし・・・(´・ω・`)
軸入れやSATの設定の手間を省くため、ある程度サイズを合わせた棒人間モデルの各パーツグループ内にラムのパーツをコピペしたので、ジョイント位置の調整が、かなり甘い・・・しかも、ビキニのパンツだと太腿を上げたときの誤魔化しが効かないし・・・(´・ω・`)
SimFonIA Animation Toolsで眼を動かすのは、ジョイントとデータを増やせば簡単に出来るだろうし、ロングの髪も3分割位にして、頭のモーションデータをズラして複写配置すれば、髪の揺れも表現できそう。
エフェクトも・・・と、ハマれば、とめどもない事になりそうなので、この辺で妥協します。ε=(´ο`*)
どうせSATのHobby版だと最高でも640×480の動画しか作れないし。Office版にしておけば良かったと、少し後悔・・・orz。
いま、ふと気がついたのですけど、もしかしたら、BVHファイル毎にツリーの構造を調べたり、モデルの軸設定をしなくても、LiveAnimation に一度インポートしたあとにBVHファイルに再度エクスポートしてやれば、すべてLiveAnimation用のCSV及びモデルでいけるのじゃないかな?
それで上手くいけば、画期的にモーション取り込みが手軽になるんじゃね?
後ほど検証してみます。
どうせSATのHobby版だと最高でも640×480の動画しか作れないし。Office版にしておけば良かったと、少し後悔・・・orz。
いま、ふと気がついたのですけど、もしかしたら、BVHファイル毎にツリーの構造を調べたり、モデルの軸設定をしなくても、LiveAnimation に一度インポートしたあとにBVHファイルに再度エクスポートしてやれば、すべてLiveAnimation用のCSV及びモデルでいけるのじゃないかな?
それで上手くいけば、画期的にモーション取り込みが手軽になるんじゃね?
後ほど検証してみます。
2012年3月19日月曜日
MIKUMIKUダンス on SketchUP・・・その1
MMDのダンスモーションのSAT用CSVファイルへの変換が、ようやく上手くいったので、次はayihcustさんの初音ミクを躍らせて・・・と思ったけど、使用するダンスモーションを変更。
とりあえず、棒人間で試してみる・・・(動画は倍速)
OK、動きがかわいい!これに決定。
【ダンスモーション】 galaxias! 【MMD】作成者( Creator ) : hinoさん
とりあえず、棒人間で試してみる・・・(動画は倍速)
2012年3月18日日曜日
VMDファイルからSAT用CSVファイルを作ってみる・・・完結編
MMDのモーションファイルVMD形式をSATで使用するCSV形式ファイル作成・・・
※VMDファイルをいくつか試しただけなので、不具合があってもご容赦くださいませ。
散々、モーションデータを睨み悩んだ挙句、何気にモデルの設定の方を少し弄ったら、あらっアッサリと・・・。
以下、前回の”おはよー”モーション。
ごく一部のSATユーザーにしか、需要は無いと思いますけど、アップ・・・
LA変換設定 棒人間サンプル LA-MC V11.skp
LA変換設定 棒人間サンプル LA-MC V11.skp
LA変換BVH用 CSV変換シート BVH2CSV LA V11.xls
(BVH→CSV変換の手順は過去記事の動画参照 SimFonIA;BVH>CSV)
※VMDファイルをいくつか試しただけなので、不具合があってもご容赦くださいませ。
VMDファイルからSAT用CSVファイルを作ってみる・・・苦闘編
MMDのモーションファイルVMD形式をSATを使用するCSV形式ファイル作成までの試行錯誤・・・
サンプルのVMDファイルは、落として使い倒せ!さんに紹介されていたKAWARAさんのおはよー【MMD】を使用させて頂きました。
LiveAnimation にて、VMDファイルをインポート。
モーションに問題が無さそうなので、そのままBVH形式にてエクスポート。
BVHACKERで、BVHファイルを確認・・・”Ctrl”+”+”を2回ほど押して、フィギュアの高さを大きくします。
フィギュアは何故か後ろ向きになってますね・・・再生ボタンを押して、躍らせてみても特にモーション自体に問題は無いようです。ジョイントの構造や数は、全く同じなので、基本的にはジョイントの階層を見ながら、定義名を並べ替えるだけでよさそう。
とりあえず”SetT”にて、Tポーズをさせてみると、腕は水平の状態で、軸が設定されているようです。
いままで扱ってきたBVHファイルは”気を付け”の姿勢が、初期状態だったので、SKETCHUPモデルの腕の軸を入れ直してみました。
しかし、SATで動かしてみると・・・
むむむ・・・軸の方向がおかしいのか、データの割り当てを間違っているのか?
次回、”挫折編”へ・・・!? orz
サンプルのVMDファイルは、落として使い倒せ!さんに紹介されていたKAWARAさんのおはよー【MMD】を使用させて頂きました。
LiveAnimation にて、VMDファイルをインポート。
モーションに問題が無さそうなので、そのままBVH形式にてエクスポート。
BVHACKERで、BVHファイルを確認・・・”Ctrl”+”+”を2回ほど押して、フィギュアの高さを大きくします。
フィギュアは何故か後ろ向きになってますね・・・再生ボタンを押して、躍らせてみても特にモーション自体に問題は無いようです。ジョイントの構造や数は、全く同じなので、基本的にはジョイントの階層を見ながら、定義名を並べ替えるだけでよさそう。
とりあえず”SetT”にて、Tポーズをさせてみると、腕は水平の状態で、軸が設定されているようです。
いままで扱ってきたBVHファイルは”気を付け”の姿勢が、初期状態だったので、SKETCHUPモデルの腕の軸を入れ直してみました。
しかし、SATで動かしてみると・・・
次回、”挫折編”へ・・・!? orz
2012年3月17日土曜日
SketchUP版MMDへの道は遠い?・・・
MMDモーションデータのVMDファイルを
LiveAnimation 経由でBVH形式に変換し、SAT用CSVファイルにしたいのだけど、腕の動きで苦戦・・・。軸設定で頭の中がパニック起こしそう。
果たして可動ミクが、SketchUP上で、踊る日はくるのか?
SimFonIA Animation Toolsの紹介及びチュートリアル動画がYOUTUBEにアップされてました。
果たして可動ミクが、SketchUP上で、踊る日はくるのか?
SimFonIA Animation Toolsの紹介及びチュートリアル動画がYOUTUBEにアップされてました。
2012年1月27日金曜日
曲がらない、動かない、当然踊らない・・・3
ayihcustさんから紹介戴いた
仕事用PCで、
collada形式でエクスポートを試してみても、吐き出されたファイルはなぜかX形式。
自宅PCで、再度試して見た・・・問題なく機能。
元のPMDデータにもよるけど、ほぼ完璧。いや、OBJエクスポートよりも、結果はよろしいです。
![]() |
| 左)collada形式・右)OBJ形式 |
![]() |
| 同じく、左)collada形式・右)OBJ形式 |
OBJ形式は、PMDからのエクスポート後、AccuTrans3Dにて3DS形式に変換してから取り込んでいます。
テクスチャは、Colladaエクスポーターを使用したものは正しく貼られているようですが、直接、PMDEditorから、OBJ形式でエクスポートしたものは何かオカシイ・・・。
よし、これでMMDキャラの大量召還を・・・って何に使えばいいのやら。
よし、これでMMDキャラの大量召還を・・・って何に使えばいいのやら。
曲がらない、動かない、当然踊らない・・・2
MMDモデルのSUへの召喚について、ayihcustさんから、PMD Editor用 Colladaエクスポータープラグインを使ったら?とのご指摘を頂き、試してはみたけど上手くいかず、調べているうちにトンデモない事実が・・・
完璧ぢゃないですか・・・(泣)
前回の記事を見て手間を掛けて試した方、おそらくいないであろけど3D Photo Browserをポチった方、まことに申し訳ない・・・m(_ _;m)三(m;_ _)m
Ver.0.1.2.7以降のPMD EditorではOBJ形式で
エクスポート可能でした! m(_ _)m
![]() |
| PMDモデルを開いた後、PMX編集への切り替えを行う |
![]() |
| するとエクスポートの形式選択にOBJファイルが・・・ |
![]() |
| AccuTrans3Dで、3ds形式に変換後にSUにてインポート |
前回の記事を見て手間を掛けて試した方、おそらくいないであろけど3D Photo Browserをポチった方、まことに申し訳ない・・・m(_ _;m)三(m;_ _)m
2012年1月24日火曜日
曲がらない、動かない、当然踊らない・・・
落として使い倒せ!さんに紹介されているMMDフリーモデル素材を適当に、SketchUPに取り込んでみた・・・
まぁ、SketchUPに召還したところで、モーションはおろかボーンも使えないので意味は無いけど・・・(;ε ;
ポーズを変えたくても、 PMDEditor からだと反映されず、さりとてSketchUPで、可動モデルにするのは難儀・・・六角大王のファイル形式も公開されている方もおられるので、素直に六角大王でポーズを変えるしかないか・・・。
ちなみにMMDモデルのSketchUP召還までの道のり
(※変換したファイルは全て元のフォルダへ保存)
PMDEditor・・・Xファイルでエクスポート
↓
3D Photo Browser(有料。試用版有)・・・objファイルに変換
↓
AccuTrans3D・・・3dsファイルに変換
↓
SketchUP・・・3dsファイルをインポート
一部有料だし、ベストな召還方法かは知りませんので、あしからず。
あれ?以前にもBlender経由の方法を書いたような・・・個人的にBlenderが使いにくいのと、テクスチャの受け渡しは、上記の方が比較的、上手くいくような気がする。ケロリン町の召還もこの方法。
追記)
なんてことだろう・・・PMDエディター自体が、OBJ形式でエクスポート可能でした!
後ほど、検証してみます・・・(。>0<。)
ポーズを変えたくても、 PMDEditor からだと反映されず、さりとてSketchUPで、可動モデルにするのは難儀・・・六角大王のファイル形式も公開されている方もおられるので、素直に六角大王でポーズを変えるしかないか・・・。
追記)
なんてことだろう・・・PMDエディター自体が、OBJ形式でエクスポート可能でした!
後ほど、検証してみます・・・(。>0<。)
MMDフリー素材集・・・
2012年1月22日日曜日
2012年1月8日日曜日
初荷ミク・・・4 可動ミク
2012年1月5日木曜日
2012年1月4日水曜日
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