Googleで検索しても、日本語のサイトやブログは見当たらず・・・もしかして、日本人のユーザーは自分だけか?
有料だしね・・・$129は高いぞ・・・実は試用版DL後、値引きのメールが・・・自分が購入したときは$83程でした。
しかし、ローポリ化の減量具合が確認しやすいので手放せなくなり、自腹を切って購入したアプリの中では、満足度が高い。最近になって64Bit版もSKPに対応したし。
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| DAZからのエクスポート直後・・・面数 24万超 GSUへインポートするとクラッシュしたかと思うほど重い・・ |
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| 70%減量・・・まだ破綻が見られず |
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| 80%減量・・・まだ、いけそうですが少しエッジに難が出始めています。 |
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| 90%減量・・・プレビューでも破綻が目立ってきますが、 GSUで取り込み後に少し修正すれば、誤魔化せるレベル |
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| 設定を変えて”Exclude Borders”にて80%の減量。 最大減量率は低くなるけど、輪郭の破綻は少ない。 |
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GSUへインポート完了。左;Protect Borders, 右;Exclude Borders共に80%程の減量化
それぞれ5万ポリ位・・・これ位が、GSUで扱い易い上限かな?
口の中や服の下等の不可視部分を削除すれば、あと2~3割は減量できそう。
(DAZのサンプルを使っての作成ですが、個人的には生理的に受け付けないキャラクターに・・・)
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他のモデルのインポート前のローポリ化にはもちろんですが、GSUでArtisan等のSculptツールを使用してモデリングする際にわざとメッシュを細かくして作成し、完成後にローポリ化すると作業がしやすい為、重宝してます。
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| 3D Photo Browser・・・実はPolygon Cruncherはコレのバンドルという位置づけ。 SKPファイルや多くの3Dファイル形式に対応し、3Dビュアー付き・・・使わないけど・・ |
































