2014年3月14日金曜日

Phantom1 TYPEx8・・・(妄想だけ)

改造大好きな、私としてはココまでやってみたい気持ちはあるのだけど・・・やりません(キッパリ)
プロペラは9インチが使えるかな?拡張モーターアダプターをもう一式用意して、アンプ入れ替えの為に外したPhantom純正のESCを戻せば・・・って、イカンイカン!

(((ノ)゚Д゚(ヽ))))ぶるぶる・・・

2014年3月13日木曜日

NEXT・・・MY PHANTOM

愛機の最終形が見えてきましたw 
本来の目的は(土木現場用)FPV付き静止画空撮機です。・・・すっかり趣味のモノとなっていましたけどw
Chromeブラウザにて3Dビュー表示確認。IEその他は判りません。
※マウス左ボタンでグリグリ。スクロールボタンでズーム。

技適認証のある映像送信機の搭載位置は、本体の腹部を予定。送信機にジンバル直付けですw
この重い技適付き送信機を載せる事を当初から想定していたので、現在のように巨大化してしまいました。
なぜに認証を受けたものは大きくて値段が高いのだろう?・・・アナログ映像で良いのに(怒)
現在使用しているカメラAS15は、映像出力がHDMIのみで現状ではFPV用として使えないのと、静止画のインターバル撮影が最短5秒間隔というのがネック。せめて1秒間隔が欲しい。
いずれジンバルごとカメラを入れ替えたいのだけど、GoPROは値段が高いので、iLOOK+G-2DのWALKERAでの組み合わせを狙ってますが、もう少し細部の仕様が判ってからにします。
(無線付きのiLOOKには技適は無いけど、無線オフにして、さらにアンテナを外し送信できない状態にすれば問題ないと思う・・・WiFi?知りませんw)
最終形もスキッドに面木が付いているのは、土木屋の証w


無線送受信ユニットとカメラ・ジンバルで、最低でも5万円は掛かっちゃいます・・・貯めなきゃ(泣)

2014年3月11日火曜日

Phantom1.5だそうです

RC Groupsの改造スレに 5400mahバッテリーを搭載している方が居りました・・・

シェルをPHANTOM2のモノに交換しての大容量バッテリー搭載ですね。
この長さの短いバッテリーは何者か気になったので、探してみました・・・

多分、下のヤツじゃないかな?

Thunder Power RC G8 Pro Lite Plus 25C 5400mAh

スペックは・・・
   Weight (grams): 353.8
   Dimensions H x W x L (mm): 48 x 34 x 104

ライオン印の5200mAhより、少し軽いです・・・クッ!
グラム当たり、15.25mAh也。新世代と名乗るだけの事はあるかも。
幅広なので格納庫の壁を、目いっぱい切り落とせばPHANTOM1のシェルでも入ると思うけど当然、バッテリー入口も大きく切り落とさねばならないでしょうから、PHANTOM2シェルとバッテリードアに替える方が正解でしょうね。P2用の拡張ドアの発売も増えてきたし・・・www
DJI PHANTOM 2 VISION - Battery Door Upgrade

DJI Phantom 2 Battery Door - Skull & Cross Bones

このバッテリーは性能は良さげだけど、お値段もそれなりなので、PHANTOM2に対するアドバンテージも少なくてツマンナイかもw ビンボー症な私としては・・・ですけど。

追記)
このP1.5の投稿写真をよくよく見ると、P2シェルの加工がされているような・・・!?このサイズのバッテリーなら収まると思うのだけど・・・よく判らんデス。

2014年3月9日日曜日

ライオン奥様劇場3・・・眠い

朝からバッテリーのコネクターを交換。2時間ちょっとしか寝てないので気分は最悪。いい歳して夜中にフラフラするもんじゃないですね(泣)

5200mahバッテリーのケーブルがやたら太く、半田付けに苦戦。熱収縮チューブを挿入し忘れていたり・・・最後はビニールテープをグルグル巻き。大丈夫か?

ようやく、バッテリーの準備が出来た頃には、外の風が強くなっていたのでテストフライトは中止し、庭でGPSの感度を確認する・・・う~ん、良く判らないけど、衛星9個捕捉で安定しているから、良い事にするかな?

おまけ
さすがに5200mahデュアルでフライトする勇気は無いな・・・2200g級を手に持ってみるとPHANTOMでは異次元の重さに感じます。数フライトでアームの何処かにクラックが入りそう。
ちょっと浮かせる位はやってみたいけど・・・w

ライオン奥様劇場2・・・バッテリー格納庫拡張

獅子のマークの5200mAhを収納する為、バッテリー格納庫を拡張しました・・・
私のPHANTOMはイロイロと弄ってあるので、上下シェルを開く迄に30分近く延々とネジとケーブルコネクタを外す苦行が必要です(泣)

バッテリーとレシーバーボードの干渉は僅か2mm程度でしたので、ボード取り付け部にスペーサーを咬ませて嵩上げすれば良いように思います。
しかし、拡張ドアの出っ歯が何かと邪魔になりそうなので、バッテリーを全体的に下げる事にして、邪魔な底の突起部分をカットすることにしました。
カット部分は、純正バッテリーの横ズレ防止の為の突起らしく、かなり薄くて機体の強度云々にはさほど関係無さそう・・・
純正バッテリーを格納する事はもう無いので、初めて愛機にメス(ニッパー)を入れました。純正部分の切削加工は、これが初めてですので、少し罪悪感が・・・(泣)

バラしたついでに、スパゲティ化した配線のノイズからGPS感度を守る為の銅箔テープを貼ってみました。
ここまでで、既に3時間ほど経過しています。アームの補強まで手を加える気力はこの時点で、無くなってしまったので、シェルを閉じる事にしました。
あちこちからハミ出る配線やコネクターの絶縁テープ巻きに四苦八苦し、元に戻すまでに1時間以上掛かりました(眠い)

5200mAhバッテリーを収納してみます・・・
1センチほどはみ出しますが、ドアの開閉は問題ないようですw
但し、まだバッテリーコネクタを交換していないし、やたら太いケーブルなので取り廻しに少し不安。コネクタ部分を機外に出して電源ONの方が扱いがラクかも・・・

最後に純正バッテリーで通電確認。ドキドキ・・・もう2度とガワを開きたくない!
・・・モーターやLED等、無事に作動しました!
・・・あれ?GPSの捕捉が遅くね?
いつもは捕捉した衛星は逃さないのに、3→0→3→0→3→4→5→6→5→6・・8というような感じで、6個以上捕捉して安定するまでに増加・減少を繰り返してる・・・!?

寝る!ZZZZ。